宝塚大学春の造形展@兵庫県立美術館に行ってきました

    ブログをみてくださっているみなさん、こんにちは♣
    宝塚大学広報企画室の岡崎、通称おかぴです。
    おかぴは17日から20日まで開催されていた
    『宝塚大学造形芸術学部春の造形展』
    を見に行ってきました。
    (その様子は、Youtubeでもご覧いただけます。
    URLはこちら→http://www.youtube.com/watch?v=5gG2iCbRedg)
    会場は、兵庫県立美術館。ギャラリー棟の3階・2階でした。
    ちなみに1階では、2月18日から、本学講師・林勇気先生の展覧会
    林勇気展「あること being/something」が開催中(~3月19日まで)なんです。
    それゆえ、兵庫県立美術館のギャラリー棟は宝塚大学一色な雰囲気♪
    実はおかぴは、2010年6月に宝塚大学に着任しました。
    造形展自体がはじめてなので、かなり楽しみにしておりました。
    ギャラリー棟3階は、アートデザイン学科(美術領域、ディアデザイン領域、)、
    メディアデザイン学科の展示。 2階は、メディアデザイン学科、ファッションデザインコースの展示。
    毎年行われているファッションショー“ユニベルシテド宝塚”の映像も流れていました。

作品の前で、立ち止まったり。
しばし、その作品の裏側や、その作品を通じて、自分自身の中をいろいろ考えたり。
エネルギーを感じる作品が多く、非常に見ごたえのある作品が多かったのです!

作品の横の学生の名前をみていると、顔が思い浮かんできました。
そんな彼たち、彼女たちの成長を、教員とともに見続け、陰ながら力になりたいと思った
1日でした♪

ちなみにおかぴ個人的に、気になった作品も多々ありました♥

文責:広報企画室:岡崎

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